異なるボールルームダンスの姿

ボールルームダンスには

①社交のためのダンス
②魅せるためのダンス
③戦うためのダンス

があります。

①自分が楽しい:見た目は別問題、でも素敵なエスコートが必要
②観ている方も魅せている方も楽しい:見た目がものすごく大事 お互いの思いやりが必要
③決して楽しくは。。とにかくスポーツであり戦い:別の意味で躍り手も鑑賞側も楽しめる 全て必要

別々の良さがあります。

私は、①②をお教えしております。
こちらの②つには教養も必要です。

③は希望者のみです。けれど、とにかく時間と精神力との戦いですので、アスリートですので、よほどやる気がないまではオススメしていません。教養も、むしろ体育会系であります為、異なります。

①と②も異なります。

デモを決めた生徒さんへは少し厳しいです。何故ならば、恥をかいてもらいたくないからです。他人に魅せるとは、観ている側のことを考えなければ、失礼なのです。

レッスン https://idc-tokyo.com/

関連記事

  1. 男性向き、仕事でも私生活でも役立つ、エスコートスキルレッスン♪素敵な男…

  2. 風営法改正による社交ダンス界 への影響

  3. 男性が「重い!」と感じる瞬間はそこだった!、、

  4. ハープの生演奏にダンス。。素敵♡ Harp music & …

  5. 社交ダンスと社交界スキルのプロトコールマナー、そしてアフタヌーンティや…

  6. 素晴らしいオリエンテーションとプロトコールレッスン 日本に一つしかない…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

807人の購読者に加わりましょう

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。