It is typical that teachers teach the body contact when teaching Standard dancing, which is great as it makes the dance look more beautiful, but for social dancing, it is not always necessary. ボディコンタクト、ダンスが綺麗に見えるので、勿論知っておきたいことです。但し、パーティのパートナーダンスにはボディコンタクトは必ずしも必要ではありません。

English Follows:

Mari です。私の場合、レッスンでは、先輩、ベテラン先生方があまり教えない、社交ダンスのことをお教えします。逆に私の強みはこちらで、先生方にはテクニック面を教えて頂いています。

先週、女性には、いつでも男性の左側にいるようにお教えしました。男性の左に、何があっても平行にいるだけで、ボディコンタクトなくともしっかりフォローできます。

身体をそったりもしないし、極端に左を見なくても大丈夫です。見つめあって踊っても大丈夫。ですが、ちょっと左を向いていた方が踊りやすいですね。

というと、レッスンの先生と逆のこと、またはレッスンノートとは逆のことを言っているように思えますが、ここでは、競技や演技のダンスと、社交ダンスの違いを説明しています。

因みに、実はプロの私たち、そってなかったりしますね。結構まっすぐ踊ってます。それがあれだけそってみえるのには、あるコツがあるんですね。それは、別途先生に教えてもらいましょう。

パーティで踊るのは「社交ダンス」「パートナーダンス」競技や演技で踊るのは「競技ダンス」でしょう。

「じゃ、どっちを踊ればいいの?」

それは、場に合わせることでしょう。本当に上手な人はどちらも知っているし、どちらもできると思います。

そもそも、パーティでいろんな人と身体をつけるのはちょっと抵抗がありますよね、私も抵抗があります。

そんな時に役立つのが、男性の右側に並行に立って、男性のライズ、ロアに合わせて踊ること。一人で勝手に踊らないことですね。

これだけで、簡単に、しかも綺麗にスタンダード踊れてしまいます。もはや、ホールドがなくとも、向き合ったまま踊れてしまえます。

女性が左にいることで、男性は常に女性を少し後ろに感じられるので、男性の右側さえ、女性の背中に触れていれば、これだけでリードできてしまうんですよね。しかも男性は、「この人踊りやすい。」と感じてくれます。

あとは、ちゃんとお互いに音楽が聴けていれば、女性が男性に合わせて、お互いに内回り外回りの回転量を気をつければ、いいダンスになりますね。

男性も女性との向き意識して、女性も勝手に踊らなければ、素敵なダンス❣️

そう、だから、一見簡単そうで難しいブルースって大事なの!

今度やってみてくださいね~


 

I teach more social dancing unlike other teachers although I dance comp style dancing. Other teachers can teach various technique which are necessary to learn, but learning social side is also important for social dancing.

Last week, I taught ladies to stand the right side of their partners and stay there while dancing. This way, you do not need a body contact to follow.

You do not need to stretch your body back or look overly left. You can even look at your partner though it is easier to look slightly left.

It sounds opposite to what we learn at lessons or what is written at Lesson Notes, but here, I explain the differences between “social dancing” and “comp ballroom dancing”.

At parties, you dance “social dancing”, and at comp or performance, you dance “ballroom”.

“So which one I should dance?”

It is depending on situations, so it is better to be able to dance both ways.

We would not feel comfortable with dancing with random people our body contacted all time.

Ladies, if you stay on your partners’ right side and rise at the same timing as your partner and do not dance by yourself, it makes you dance more easily and beautifully.

Even without a hold, you can dance together without any body connection.

Also, if you do that, your partner, he can feel you behind, which makes him lead you easier, so he can even lead you with only right arm.

Dancing with music, paying attention to the amount of turn, and ladies following gents, makes a big difference.

Ladies, don’t dance by yourself, gents, don’t leave your partner alone. Dance together!

This is why Blues is important although it may look easy to dance!

Try next time!


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